平成10年2月、狛江水辺の楽校の構想が発表されて以来、多摩川に関連する市民団体、グループが結集、これに行政や小中学校が加わり、平成13年3月、「狛江水辺の楽校」が正式に認可され、その活動は年を追うごとに市民の自然学習、児童生徒の環境学習の場として広がりを見せている。