アクセス
 楽校の場所
 案内図
 楽校の風景
 

自己責任の下で自然と楽しく触れ合う
◆自己責任の下で自然と楽しく触れ合う
◆現在の自然や景観を次代に引き継ぐ

  アクセス

 狛江水辺の楽校へのアクセスは、電車なら小田急線「和泉多摩川」下車、南に向かい多摩川の堤防に出て上流側が五本松校、下流側に狛江校がある。
 北側に「市民事務局」がある(改札口を出て右、右前方)。
 車なら世田谷通り。橋の手前の道路の上流が五本松校、下流側へ堤防を500メートル、自動車教習所の前方に狛江校がある。
グランド、自由広場、二ヶ領宿川原沿いに砂利道がある。(ただし、周辺近くにに駐車場ナシ)。バスは和泉多摩川駅前から三つ目で下車。
 狛江駅南口から「喜多見住宅」行バスで猪方下車、堤防まで50メートル。河口へさらに50メートルほど案内看板が見える。

楽校の場所

 

   狛江水辺の楽校

  五本松校に比べてわき水・小川・池・林・広い河原・土手と変化にとんだ自然環境があり、保育園・小中学生の環境学習の主会場となっている。
 四季を通じて自然学習が可能で、テーマに事欠かない。
 左の写真は対岸からみた狛江水辺の楽校。

   五本松水辺の楽校    

  五本松校には多摩川とつながったエビ池があり、魚類・鳥類の観察ができる。特に狛江漁協と連携した産卵床づくりが行れ、また、多摩川や池にはコイ・フナなど魚種も多く、魚類観察はこちらが主流。
 写真は上流からみた五本松水辺の楽校。

案内図


楽校の風景

 
河原から上流を望む
 
広々とした河原
 
楽校案内版 クルミ村
  
クルミ村の小川
 
メダカの楽校    
 
ヤンマ池
   


狛江水辺の楽校